202201-34:身の丈にあう夢

一度だけですけれど、アメタイ前のホテルで開催されたイベントに取引先のVIPを案内したことがあります。車を地下駐車場にいれて宴会場の出入り口から会場に入りました。お開きになって駐車場にいったところ、車がみつかりません。行きと帰りの出入り口が違ったため、置き場所がわからなくなりました。VIPにはタクシーで戻ってもらいました。とりあえずホテルの外にでて、道路から地下駐車場に徒歩で入りなおし、ようやく見つけました。

以来、大きな地下駐車場に停めるときは場所をメモしています。
当時、車をどの駐車場に停めたか忘れて必死に探す夢をよく見ました。
夢に出てくる車は大型の外車でした。目が覚めてからもしばらく夢であることに気がつかず探していました。
昨夜の夢は、家の近くの道路に長時間駐車してレッカー移動されていました。そして車は軽自動車でした。昔は複数の駐車場に複数の外車を停めていた夢を見たのですが、昨今は年金支給額範囲内で身の丈にあう夢に変わりました。

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