201908-951:宅配便は宛先確認して受取りましょう。

宅配便

日頃大変便利に利用させていただいている宅配便ですが、いつものとおり宅配便の受け取り伝票に押印し、受領しました。いのもの大き目の段ボール箱を開け、緩衝材を取り除いて驚きました。中身が注文した商品と違いました。
ルーティンは、段ボール箱を開封する前に宛名シールを剥がしてシュレッダー処理後、梱包テープをカットして中身をだします。段ボール箱を資源ごみに出す際に宛名シールの取り忘れを防止するためです。今朝はこれが裏目にでました。中に納品書が入っていないので、本来の届け先が不明、しかも再配達の依頼はできません、すでにステータスは納品済になっているからです。
そこでシュレッダーのゴミを復元したところ、宛先が同じフロアの別人でした。とりあえず荷物を渡そうと思いましたが不在でした。ということはこちらの荷物は宅配業者が持っているということです。伝票番号を調べ、コールセンターに連絡しました。誤配の確認がとれたようで、荷物を引き取りに来るということです。こちらの荷物はすでに伝票に受領印が押してありますので、もらえるかどうか不透明です。まあ、高額商品でなかったことが不幸中の幸い。白メダカ20匹相当額の授業料でした。

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