金言−463:あの時はごめんね

夢の中での家庭内暴力か。
台風かなにか大きな危険が迫ってきて、避難の準備をしている最中の場面からはじ
まりました。かさばる物を持ち出そうとしています。現金・クレジットカードとす
ぐ換金できる金目のモノは見当たりません。途中で、手荷物を持っての避難はでき
ないと気がつき、荷造りをあきらめました。

混乱状態で幼稚園時代の息子二人が登場し、万年筆をしゃぶって口を真っ黒にして
いました。それを見て、大きな声をだし、長男の頭を力任せに殴りつけました。

そこで、目が覚めました。確かに子どもたちが小さい頃、悪さをしたのを叱り殴っ
たことがありました。あの時はごめんねと、つぶやきました。

夢でよかったのですが、それにしても、このような夢は見たくないです。

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